北信越大会隼決勝
アルビレックス新潟    0−1  ヘミニス金沢 
                2−1
                0−0
                0−0

           PK   5−6
 
立ち上がりお互いに一歩もゆずらず アルビはI K ヘミニスは J S I とCB Bが左サイドを早いドリブルで攻撃参加 左サイドからのクロスをFWJがフォアサイドから決める 1−0 前半はヘミニスペースで試合が進む
後半も前半とおなじようにゲームはすすむが 、アルビレックスは左サイドでIがボールを受けて一瞬ヘミニスDFが躊躇した瞬間にミドル」シュートこれがゴール左すみのサイドネットにきまり 1−1 そのあとすぐヘミニスは久々に右サイドをDFHがオーバーラップ ゴール前であわせて すぐ2−1とする。
 このあとはアルビレックスの単発の攻撃をおさえてロスタイム7分 ヘミニスは逃げの体制にはいったけれどロスタイム終了2分前 ヘミニスの集中がほんのすこしきれてDFの背後へのボールの処理をあやまってCKとしてしまう。そのCKの攻防でアルビレックスにPKをあたえてしまい2−2とする。そのあとヘミニスはあきらめずに攻撃にでてチャンスをつかむがゴールならず 試合終了 延長へ
 延長前半勝ちゲームをおいつかれたヘミニスはリズムつくれないでアルビレックスのペースですすむ。延長後半ひとりずつ2人いれかえてペースをつかむ。替わってはいった2人がテクニックもしっかりしていて何度も決定的なチャンスをつかむがアルビレックスの最後のところをふんばってPK戦となる。
 ここから大雨 ヘミニスにとっては恵みの雨
 アルビ PK戦 GKのセーブ等で 2−0と先行したがこれをきめれば というところで 1回目 はずしたがやり直し やり直しをはずしてしまい 流れがヘミニスに傾いてPK戦はヘミニスが制した。
ゲームは最後までベストをつくすこととゲームは一瞬で決まってしまうということを体感できたゲームだった

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CEDAC 5−0(3−0) 敦賀FC

立ち上がりからセダックペース 右サイドIトップHOF G が中心にそこにボランチFが加わって攻撃を組み立てる。
早い時間帯に右サイドIが突破してゴール 
2点目もIゴール 中盤も支配して相手ゴールを目指すが仕掛けきれず中途半端になったときはボールを奪われ相手FWにボールをいれられるがDFがしっかり応対しているのでピンチにはいたらなかった。
後半何度もビックチャンスをつくるがゴールにならない。そんななかCKの混戦からDFCが押し込んで4点目そのあと何人か主力選手を交替させたが攻撃のては緩めず 最終的に5−0で勝利した。県大会決勝のASA 対 CEDSC のあのきびしいゲームを越すゲームに出会いたい